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「攻めの採用」で人と組織、そしてモノづくりを動かす!

人事採用関連職

Recruiter

『どうせやるなら、楽しくやろう。』

リベルの採用担当者には、「対人スキル」、「適応能力」、「チャレンジ精神」が高いという共通点があります。
経験のないことでも、積極的に「やってみよう!」という姿勢や、困難な状況でもくじけずに主体的に動けること。

また、現状に満足せず常に好奇心と向上心を持って業務に取り組む人財が活躍しています。
私達が扱うのはモノではありませんから、状況によって臨機応変な対応が求められます。

自ら考え、行動し、困難な状況でも皆で一緒に立ち向かっていける。
『どうせやるなら、楽しいほうが絶対にいい。』
そんなあなたを、共に成長する仲間として迎えます。

主な仕事内容

リベルの採用は2パターンあります。1つはクライアント先に常駐する製造スタッフに関わる採用。
もう1つは、リベルの中で働くスタッフに関わる採用です。
短期的な締切のある採用活動から、自社のPR活動など中長期的な目線で行う採用活動まで、採用に関わる様々な業務を行っています。

採用戦略策定・広告戦略立案

1ヶ月単位で必要な人員数を基に、広告掲載のタイミングやコスト、デザイン、プランなど、方向性をイチから考えます。「こうしなければいけない」というルールはなし。むしろ、自分のアイデアをどんどん発信してください。新しい手法も積極的に取り入れながら検討します。

応募者対応・日程調整・面接

応募者への連絡や面接アテンド、面接を行います。その他入社手続きや勤務先企業とのスケジュール調整なども対応します。一つ一つの対応を丁寧に抜け漏れなく行なうことで、採用数にも違いが現れてきます。「会社の顔」として取り組んでくださいね。もちろん、社内メンバーとの情報共有も抜かりなく!

広告会社との折衝・採用データ構築

主にExcelを使って、月ごとの応募者数や採用数、採用コスト、広告費を記録し、データを構築。採用戦略を立てる際に、もっとも重要なのがこれまでのデータです。前年や一昨年の同月を比べながら、市場の動きを分析、予想して戦略を立てます。もちろん、まずは当月の反省が一番重要です。

合同説明会参加

転職イベントに出展し、来場者の方と直接顔を合わせ案内をします。いかにリベルのブースに目をとめてもらうか。装飾に必要なものがあれば自分たちで作ったりもします。手作りの方が伝わることもあるものです。

こんな方に向いています

最終目標に向かって計画的に動ける方

人事採用の最重要ミッションは「必要な人財を決まった期日までに集めること」。広告媒体の選定、ターゲットに合った求人の作成、面接のスケジュールを計画し、期日までに決められた人数を確実に採用できるよう動ける計画性が求められます。重要なのは計画の進捗管理。特に芳しくないときこそ次の一手をどうするのかが大事で、いわゆるPDCAをどれだけ早く回し、目標まで繋げていけるかが重要です。

コミュニケーション力に自信のある方

求職者を最初に対応するのは採用担当者です。リベルのプレゼンをして会社の魅力を伝えたり、仕事へのモチベーションを高める「会社の顔」としての対応が求められます。リベルにおける人事採用関連職は業績に直結する最重要ポジション。チームの核として周りと上手く連携を取りながら、そして巻き込みながら進むことが出来るパワフルな方を歓迎します。

アイデアを主体的に発信できる方

会社をより良くしたいという考えのもと、個性的なアイデアを出し合って実現できる風土の会社です。自分のアイデアを活かしたい方や新しいことに挑戦したい方に向いています。

逆に、こんな方には向いてないかも…

  • ・面接の調整や調査など、地道な仕事が苦になる方。なんとなく楽しそう…では続きません。
  • ・指示待ちや現状維持でいいと考えてしまう方。

ある日のスケジュール

一般職採用

  1. 出社

  2. 2次面接

    製造スタッフの選考:工場見学と面談

  3. 昼食

  4. 1次面接×2名

    製造スタッフの選考:会社説明、給与体系説明、面接

  5. 書類処理、応募者対応、広告業者とのやり取り

  6. 退社

間接職採用

  1. 出社(本社)

  2. 1次面接

  3. 昼食

  4. 打ち合わせ(業者)

  5. 1次面接

  6. 事務処理

  7. 退社

Interview

人事採用関連職・スタッフインタビュー